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南砺守通信〜the World

ラジオリスナーの「すもっぷ!!」でもありますが、”ラジオ”を取っ払ったところで、すべてのことの「リスナ−」でありたいです。

復活!

2006年09月01日
昨日のFMとやまの午後3時からやっていた「For You 未来倶楽部」

ちょうど仕事の時間だったので(当然だが^^;)、留守録したのを今朝の通勤路で聞いていた。

そしたら、なななななななななななななんと!!!今年の春に好評だった「豊海らーめん白えびもこにゃん」がアルビス系のお店で9/1〜3まで復活することになりました!....って放送でいってました。f^^;;

実は、私の”顔”ですが、この「豊海らーめん白えびもこにゃん」のパッケージの猫なのです、はい。

...あわよくば、著作権に引っかかりませんように。(爆)

夏から秋へ....

2006年09月01日

半年前のおいらの車の中。(汗)




なぜか、蚊が平気に住み着いていました。^^;;;

で、数日前のうちの中。


いい音色でした....と感傷に浸っていると、おかん曰く、「それ、外に出しなさい!」

....ああ、風情が....(^^A;;;;;)

南砺紀行〜線路

2006年09月01日



井波街道”と書いてありますが、ここはどこでしょう?

実は福光の駅近くの線路です。




これは踏切ですが、一応”一旦停止”って書いてあるけど、

これは列車から見えるの?

...というか、なんのための”一旦停止”かいな。(^^;;;)




これは線路のボタンですが、ボタンの下の””って何?

あとこれ、




これも踏切の方にあったんですが、その中の

”踏切内でトリコになった時は”の「トリコ」って何?

....うーん、線路って深い。(^^;;;)

素朴で大きな疑問?

2006年09月01日
今月の自民党総裁選挙に今日、安倍官房長官が出馬表明されると思いますが、総裁選の論点の一つが例の「靖国問題」。

色々と参拝するぞという方もあり、参拝自粛の方もありと、まあそういうところかなと思いますが、そういうニュースを見ていて、ふと一つの疑問がもたげてきました。

太平洋戦争の原因っちゃ、何け〜?

小泉さんは「不戦の誓いをこめて」参拝されているので、戦争を起こさないようにするには、その戦争の原因を正しく知ることが肝心なのではと思っています。

もう一度改めまして、

太平洋戦争が起きた原因っちゃ、何け〜?

中国観韓国観

2006年09月01日
現在、日本と中韓との関係は政治的にちびたーい状態ですね。(汗)

数年前ブームになった”韓流ブーム”そして”華流ブーム”なども、私にとっては”どこ吹く風?”という感じでした。
以前だったら”近くて遠い国”の一つだったのにね。まあ、韓国人たちにとっては、まだまだ日本は”近くて遠い国”なんでしょうけど。(汗)

まあ、私の近くにはぜんぜん韓国人がいないので、正直なところ、”分からん”というのが今の答えです。韓国政府の方は、”何だかなあ....(大汗)”という感じですが。

一方、中国の場合。
正直なところ、中国人のイメージは、”人それぞれ”だと思っています。

駐輪場でないところに平気で停めたり、あたりかまわず”だべったり”している輩は好かんですが、近所にも中国から来たお嫁さんがいまして、いつも、うちにおいしい手作り餃子を持ってきてくれるので、良し。(笑)

いと、あはれ

2006年09月03日



夏の間、ねつおくりとかでも、ついていた提灯。

今も点いています。

しかも、夕方5時過ぎ。

....まさに、”いと、あはれ”〜。

いざ!法林寺温泉!!

2006年09月03日
昨日の晩、おかんが行きたいと言ったので、早速法林寺温泉に行きました。




で、中に入るとポスターが貼ってあった。




「レガッタ南砺大会」のポスターであった。
そういえば、外にものぼりがたっていたし、田中議員や山瀬議員のブログでも触れていましたね。

まさか、法林寺温泉もかかわっていたとは....

風呂の中は家族連れの二人+おいらのみ....^^;さみしー

まあ洗髪などがすぐできたし、体一杯のびのび〜とできたので、、、、、きっこやった〜(ふにゃ〜)

....女性のお風呂の方は知りませんが。('';)アー!☆\(-_-;)バキッ!あたりまえじゃ!

ふにゃふにゃに癒されながら、家路に着いた。

超論理からの脱出

2006年09月04日
昨日、山辺氏のブログに取り上げられていた「脳が操作される」を読んで、ふと思ったこと。

山辺氏のブログより
>「○○は善」
>「善いことは守る」
>「そう考えるのは皆さんも同じ」

これを、
(例)
1.あなたの言っている〇〇は間違っている。

2.私の言う××は、合っている。

3.私の言っていることは、△△でも言われていることなんですよ。(もしくは”みんな”がそう理解しているんですよ)

4.よって、私の言っていることが正しい。

”〇〇”や”××”や”△△”に当てはめて見てください。

もし、1→2のやじるしに超論理が隠されていても、2→3のやじるしに超論理が隠されていても、”常識”の名のもとに、超論理が論理になってしまうのです!

..ああ、怖い怖い。(大汗)

ここで、”不特定多数”とか”国民”とか”みんな”とかと多くの人を指す言葉がよく使われます。

これは、よっぽど相手の言っていることを注意して聞かないと、はまってしまいますね。


管理人として〜なんと-e.com事務局への要望

2006年09月05日
今ごろ気づいてしまった。

.....コメント管理機能がない!(-_-;)

今のシステムっていわば、「書いた人だけが変更・削除できる」形なんですね。

これってやっぱ、”すべての記事もしくはコメントには毒性(?)がない”という前提があるならば、いいんですが、私の経験上、以前の私のサイトでは、出会い系とか関係ない書き込みに困っていました。(ほんの少し、荒らし系もあり)

やっぱこういうのって、管理人権限で削除できなきゃ、本当の意味で”サイト管理”なんてできないんじゃないの?

さっきも言ったとおり、インターネットに出入りしている人がすべて善意で入ってくるとは限らないのです、はい。

そんな人たちが出入りすると、場の雰囲気もよくないでしょ。

管理人って、いわば「家の主」なんだからさあ、やっぱ自分でコメントも管理できるようなシステムが必要じゃない」の!

それができないんじゃ、しげっちさんのような”裏技”を使うしかないのかなあ....(-_-;;)

※なんと-e.comはいわば”表紙”の役割をさせ、”本文はこちら”という風に、別サイトにジャンプさせておられます。

わが社のR2-D2

2006年09月06日



ただし、本物のR2-D2のよう足がないので、動けないし、ましてや飛んだり攻撃を加えたりはできません。(漠)

一日70回更新!(驚)

2006年09月06日
昨日のさんまのテレビを見ていたら、中川翔子さんが出ていた。

中川翔子っちゃ、だれけ〜?

ほとんどのなんと-e.comの住人の方の予想される反応。(笑)

....あっしも、そんなに知っている訳じゃないんですけど、確か”しょこたん”という愛称だけ知っています。(爆)

えっと、この”しょこたん”、現在のブログの女王だとか。

話を、昨日のさんまに戻して、その”しょこたん”がブログを毎日更新しているんだけど、一日何と70回更新していると、本人談。(ギョ!)

あ...あの〜、そんなにネタ、あるもんですか?(^_^A;)

というか、一日に何時間ブログに当てておられるのだろうか?(^^A;;;;)

謎は続く。(バキッ!)

....あたしにゃ、真似できん。(汗)

昨日(9/6)の出来事

2006年09月07日
昨日の出来事。

おかんの言葉を借りれば、

「雨ばっか降って、なーん洗濯もん乾かんわ....」

真夏の時には、

「なーん、雨降らんわー。ちょっこ分けてくれまー」

だったのに....

人間っちゃ、勝手や。(^^;;)

自殺と他殺

2006年09月08日
先日、徳山工業高等専門学校生の女性が殺害された事件で、殺人容疑で手配されていた同級生の男子学生が遺体となって発見されましたが、8月28日の事件直後に自殺したようですね。

当初から、容疑者の自殺の危険性が叫ばれていたけど、いざ自殺となると、何とも言えない感じです。

殺されたご遺族の方にとっては、なおさらだと思います。

「自殺」と「他殺」

一見、真逆のように見える両者。

しかし、両者とも共通しているのは、

命が相対的に軽くなってしまっている

ことです。

平成不況と言われて久しい。
うちの会社でも「経費節減」が叫ばれ、事務所も現場もピリピリしている。

家庭では、朝から晩まで奥さんが家事育児で戦争状態。

みんな、へとへと状態。

”命”が遠ざかる....

生きていることで、精一杯。

生きる手段ばかりに追い回されて、

一番肝心なことが、忘却のかなたに追いやられる。

ここで改めて問う。

あなたは、「忙しい、忙しい」で、どこへ行くのですか?

”忙しい”の術中にはまると、「自殺」が他人事ではなくなってくる。

人間、追い詰められると、「自殺」「他殺」の縁が近づいてくる。

そう思うと、この少年の姿は、過去の自分の姿だったかもしてないし、逆に殺された少女がそうだったかもしれないですね。

苦しみの絶え間のない人生、何の為に生きていますか?

そして、あなたの命の重さは?

ヒーロー(!?) 『ハヌマーン』

2006年09月10日
先週木曜日の「For You 未来倶楽部」のテーマは「ヒーロー、ヒール今昔」と題したヒーロー、ヒール話が繰り広げられました。

男の場合のHeroの反対語はHeel(ヒール)ですが、

女の場合のHiroine(ヒロイン)の反対語の英語って、ないんですって!(へー。)

で、以前劇団CastingBoardの橋詰晋也氏のサイトだったか、CastingBoardのHP(←アドレスは忘れてしまいましたので、橋詰氏の所から飛んで下さい。)だったか忘れましたが、こんなヒーローがあることを知りました。




名は『ハヌマーン』

Wikipediaによると、

>ハヌマーンまたはハヌマン (Hanuman) は、インド神話におけるヴァナラ(猿族)の一人。

インド神話に出てくるもので、由緒正しい(?)出のようだ。

しかも、タイでは特撮ヒーローになっているとのこと。

このタイの特撮ヒーローが、驚くことにウルトラ兄弟と競演しているのでした!!

映画『ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団』は1975年に制作された 円谷プロ、チャイヨー・プロダクション合作の劇場映画です。

あの円谷プロの作品にこのハヌマーンが出ているのです!(すごい!)

このハヌマーンの武器は、三叉槍(トライデント)という槍で、それを変化させることに怪獣を倒している。

しかし、その倒され方がなんとも悲惨だ。(^^;;)

怪獣ゴモラ の場合、相手の攻撃をはね返す怪獣念力を使ってハヌマーンを苦しめるが、仲間を倒され最後の一匹になり、ウルトラ兄弟の光線一斉発射を受けて弱ったところをウルトラ兄弟に袋だたきの目に遭わされたあげく腕を押さえ込まれ抵抗できなくされ、ハヌマーンの剣で一方的に殴られ、最後はハヌマーンが剣を変形させた三日月形カッターを放つと、真っ二つにされた。

....ええのかー?(^^;;;)
ハヌマーンとウルトラマンが数で劣る怪獣軍団を袋叩きやてー?

さらに巨大化したハヌマーンが自分を殺した盗賊を追いかけ、泣きながら命乞いするのを無視して「仏様を大事にしない奴は死ぬべきなんだ!」と握り潰したりと、”なんじゃそりゃー?”というヒーローですが、これもタイのお国柄でしょう....^^;

しかし、一番凄いのは、この映画、現在では権利的な問題が発生し絶版になっていることです。(爆)

ハヌマーンよ、永遠に....

自衛隊?

2006年09月11日
これも土曜日。

10時ごろ、ふらふらーと道の駅に行ったところ、




自衛隊の車が三台!(若い自衛官つき)

なになに....うちの在所で軍事演習〜?(んなあほなー!>爆)

えー、皆さんのブログ見て、それが南砺市&小矢部市一帯で行われていた防災演習ということに気づく。(なるほど)

午後から行った行きつけの床屋でも、この演習が話題に上る。なにせ、真近くで行われていた訳で。(小矢部川河川敷で)

何やら、その時の音がうるさかったと、床屋の主人が行っていたけど、同じ時、うちの方ではコンバインの音でうるさかったわ...(笑)

なにしろ、”震度6で法林寺断層が崩れた”という想定で行われていましたが、もしその前の日曜日の夜に起こっていたら....(爆)

※”いざ!法林寺温泉”参照

ようやく稲刈り

2006年09月11日
先週の土曜日、うちの田んぼも稲刈りが行われていました....いつのまにか。(爆)




気がついたら、こうなっていました。(^^A;)

世論調査の調査人数とメディアコントロールの危機

2006年09月11日
世論調査っていったいどれだけのデータがあれば有効なのか。

不思議になって調べてみた。

全員集めれば確実100%なんですけど、それだけやる時間とか、お金がかかるわけだから、そうそう全員にやっておれるわけにはいかない。

では、少なすぎると、時間やお金はあまりかからないけど、データの信用性にかけてしまうので、いかに少ないデータ数で有効なデータを獲得できるか?

前置きが長くなったけど、それは

日本全国で3000人ほど

です。

もちろん、調査区域や調査時間などに有意になるような取り方ではまた意味を持たなくなる。

これを大雑把に1/49した数が富山県で調査をする有効数とすると、

ざっと

約61人

少なくともいる計算になる。

さて、9/7の富山新聞には”県民祝福 県内各地で祝賀ムード”とあった。

そういえば、北日本新聞には”一色”って言葉も出ていたなあ。

ちなみに毎日新聞には、

”喜びの空気に包まれる”

とあり、産経新聞には、

”日本中が沸いた”

とか、

”人々の笑顔があふれていた”

とかと、いずれも同じような論評でした。

”一色”?

....一色って?

{一色}・全体がある傾向になっていること。

”傾向”ってアバウトやなあ。^^;

県民?日本中?

”県民”だったら、61人に聞いたのだろうか?

”日本中”なら3000人に聞いたのだろうか?


統計学的には、それらの言葉を使ってよかったのだろうか?

なんだか、主観が先に走りすぎているような気がせんでもないけどなあ....と思うんやけどなあ.....

9・11

2006年09月11日
今日は9月11日。

あの”アメリカ同時多発テロ”があって5年。

昨日かおとついかの新聞にはフセイン政権がアルカイダと協力していなかったという記事が出ていましたが、まだまだアメリカとイスラム諸国との摩擦が続きそうです。

5年前の今日。

私は、ちょうど自分の部屋で「やまだひさしのラジエアンリミテッド」を聞いていた。

ちょうど、貿易センタービルに飛行機が突っ込んだということ記事は、番組掲示板でもでていましたが、はっきりいってその時点では、”これはネタでしょう...”と思っていました。

しかし、旧J-PHONEのステーション情報で、

「ペンタゴン、襲撃される」

の文字を見たとき、血の気を引いてしまった

まじかよ.....

そのとき初めて、事の重大さに気づいたのでした。

それほど、ありえないことが起こったのでした。



ありえない....悲惨な事件事故の時によく使われる昨今ですが、自分にとって一番”ありえないこと”といえば、「自分が死ぬこと」です。

たとえ戦争がなくなっても、死ななくなる訳じゃない

その””こそ、根本的問題ではないのだろうか?

飲酒運転防止機能つき自動車!?

2006年09月13日
今朝も飲酒運転による事故の報道がありましたが、なんと日産が、このほど飲酒運転防止機能つき自動車の開発に乗り出すという。(驚)

酒臭い息を探知すると、エンジンが止まるというシステムのようですが、”酒臭い息”限定なのか、”臭い息全般”なのかは定かではないが。(汗)

それ以前に、運転する時には飲まんようにするしかないですわ....機械で”制御”しても、臭い息を吐かないような方法をまた考える輩も出てくると思うし、いっそ”飲酒運転したら免許+車没収+車が買えないという重いペナルティーを作るしかないかも!?

チ○ビ祭り?

2006年09月13日
これ、なーんだ?




正解は、私の某所にある”いぼ”でしたー。(笑)

某氏の”アダルトサイト”のように”ち○び”だと勘違いした人、手〜挙げて〜。(爆)

....この画像を見て、失神された方.....m(_ _)mスマヌ

余談:最近非常にパンパンに張って来ている今日この頃。(^_^;)

やごう祭り

2006年09月13日
先日、買い物に地元のAコープにいったところ、見たことのある名前を見つけた。




富山が生んだプロレスラー 矢郷良明さんが、10/9にイベントプラザ富山に来ます!

...といっても、私自身濃いープロレスファンというわけではないのですが.....(汗)

えーっと、矢郷さんとの”出合い”は、フリーアナウンサーの牧内直哉氏がFMとやま時代にやっていた「マッキーのおまかせナイトクラブ」内の一コーナー”矢郷の野望”でしたが、凄いファンキーな方とお見受けいたしました。(^^ゞ

余談ですが、矢郷さんは先日の安野屋仁楽斎(※)独演会に来られていたそうですが、KYUWAマジックの久和さんへのコメントがナイス。(笑)

10/9は富山県内”やごう祭り”でしょう。(^^;)

※安野屋仁楽斎=牧内直哉氏のアマチュア落語家の時の名称。

続 飲酒運転防止機能つき自動車!?

2006年09月14日
昼間のラジオのネタだった「飲酒運転防止機能つき自動車」を昨晩のNHKのテレビで初めて見た。

日本では、そういう車は、まだ”作成しようか...”という段階ですので、これはスウェーデンの車です。

いわゆる、警察で飲酒運転を調べる”棒”が車のシートベルトについていて、それに息をして規定値以下のアルコールでなければ走らない装置でした。

このような車をスウェーデンでは「インターロック」といわれ、何と2012年からすべての車に装着義務化するという。

こういうシステムだと、アルコール摂取量をごまかせなさそうですね。

また番組ではあるタクシーでは、出発前に息を吹きかけて、規定値以下でないと運転できず、また運転中の飲酒を想定して、運転後にもアルコールチェックを行っているという。

車で飯を食っておられる業者の方からも、飲酒運転防止の動きが始まっているんですね。

飲酒運転者の心理

2006年09月14日
昨日のNHKテレビのネタの続き。

レポーターの方が、ちょうど酒が入っていそうな方たちにインタビューをしていた。

(富山弁訳(笑))

レポーター「あのー、車置いていった方がいいがんないがけ?」

酔っ払いA「なーん、ちょっこだけやから、邪魔ないちゃ!」

中には、「飲酒運転じゃないぞ、酒気帯び運転だぞ!」という訳のわからない理由で自らの運転を正当化する輩もいましたが....(おんなじやん!(-_-;))

昨今の飲酒運転による事故をテレビや新聞で見た人は、

「あっ、だらやわ〜!”飲んだら乗るな。乗るなら飲むな”やろうがに....」

と、飲酒運転した人にこのような思いをするだろう。

(中には、”あいつ、下手やのうー。もうちょっこうまいことやれまー。”という不届きな輩もいるかもしれませんが。(-_-メ))

人のことなら、よく見える。

しかし、自分のことになるとどうでしょう?

さっき挙げた酔っ払いを笑える人はいるだろうか?

”自分のことは、自分が一番わかっている”と思い込んでいますが、自分て案外分からないものですね。

ちなみに、コップ一杯のビールでは、”ストロー検査”でも引っ掛からないこともありますが、実際反応漏れが、飲酒前の倍も出ていたので、”たった一杯のビールだから大丈夫”と過信するのは危険ですね。

ちなみに私は、会社の飲み会の時には、車で行きます....暗に”酒飲まんぞー!”とアピールして、早々とトンズラするために。(爆)

....だって、会社の飲み会って、おいらにとっては”残業の延長”だし。(大汗)

南砺紀行〜ゴージャスな花

2006年09月15日
南砺紀行の今回は、ちょっと風変わりな花を紹介します。




....単に電気がつく花です。(^^;

ラジオ番組内の選曲

2006年09月15日
ラジオをよく聞いていますが、リクエスト番組以外では、番組によって一種の傾向があるようです。

それはパーソナリティーの趣味にもよりますし番組のコンセプトにもよりますね。

だから、オールデーズの曲ならオールデーズで固まるし、今風の曲なら今風の曲で固まって(というか、つなげて)しまっている。

しかし山辺氏の「ラジオトーク」の選曲を見てみると、なつかしの曲があると思えば、最近の曲もあるので、ふと、どなたが番組の選曲をされているのかなあ.....と思った次第です。m(_ _)m

一発ギャグ〜大相撲お花屋さん場所

2006年09月15日



....朝潮発見!(^^;)

某”こっこの店”にて。^^;

ブログ講習を受けられた方へ

2006年09月15日
ここ数日、自分のブログの更新をして一時間ほどしたら、かなり下の方に行くので、なんでやろう〜(新手の荒らしか?)と思ったら、ブログの講習があったんですね。(^^A;)

ブログ講習を受けられた方から、”Only Oneのブログ”が一つでも生まれると、なんと-e.comがより活発になるなあと、大変楽しみにしています。

自分の経験上、

他人のブログを見て歩く

ことも勉強になると思います。事実、自分のサイトを立ち上げてしばらくは、全部見て歩いていました。

一発ギャグ〜志の輔テレビ

2006年09月15日



....もとい、”ためして ガッテン”^^;

mixiとなんと-e.com

2006年09月15日
今朝のテレビ新聞と、昨日上場されたmixiの状況が報じられていましたね。

結局値段がつかずに昨日は終わったんですが、mixiの影響力の大きさを感じます。

そもそも”mixi”とは何かといいますと、SNS(Social Networking Site)つまり会員制のコミュニティ型のWebサイトの一つです。(と書いてあった。^^;)

今までのWebサイトでは、コメントをもらう人が知らん人(匿名ゆえ)ということが多いですが、SNSだと、誰がアクセスしたかの足跡が残るなど、インターネットの信頼性を高めるために、非常に注目が高まっているサービスです。

SNSは原則的に「既存の参加者からの招待がないと参加できない」ので、なんと-e.comでブログを持つときと同じで、SNSの性質を持っている反面、コメントする人は南砺の人以外の人でもできるので、いわば、

SNSと通常のWebサイトを足して2で割ったようなポータルサイト

ということになりそうですね。

「渡る世間の鬼」より鬼なのは....

2006年09月15日
木曜夜9時の我が家の定番は「渡る世間は鬼ばかり」

私の方は、所用や仕事で見れないことがたまにあるけど、うちのおかんはほぼ毎週、テレビにかぶりついて見ている。(笑)

そのせいか、私まで”渡鬼”の人物設定すべて分かるようになってしまった。(爆)

昨日も、所用で見ることができなかったので、おかんに

「今日の渡る世間、どうやった?」

と聞くと必ずといっていいほど、

「今日も、かちゃかちゃや。」

と答える。(どんなドラマや....^^;;;)

やはり、どこぞの紛争よろしく、各家でトラブルが起こっている。

最近のラインナップを見てみると、

・「幸楽」の父、糖尿病と診断される。
・大阪の病院の主(京唄子さん扮する)、息子の医者様(少年隊の植草氏扮する)に息子の嫁(五人姉妹の父大吉の末娘長子(藤田朋子さん扮する))との離婚を迫る。
・ハワイ在住の大吉の姉(森光子さん扮する)現れ、大吉の四番目の娘葉子の再婚に待ったをかける。


す...すごいわ^^;;;;;

ほんと、大吉さん(今回から宇津井健氏)大変やわ....

こりゃー、こんなかで一番”鬼”なのは、こんな設定をした原作者橋田壽賀子氏ではないかというところが、おかんと一致した意見です。(^^;;)

9/15北日本新聞 天地人より

2006年09月16日
昨日は9/15で昔は敬老の日でしたが、いまじゃ”ハッピーマンデー”とやらで、毎年日にちが変わるようになり、うちの母上も”なんで15日じゃないがけ?”とのたまっておりました。

その9/15の北日本新聞のコラムに京都地裁で行われた「介護殺人」裁判について触れていた。

冒頭の会話の文。

「もう生きられへんのやで、ここで終わりやで」
「そうか、あかんか」。
「すまんな」と謝る被告(息子)を抱き寄せ、
「わしの子や。わしがやったる」と覚悟の言葉を口にした母。


息子が母親を殺した”殺人事件”ですが、両者とも相手のことを思っていることが凄く感じられ、涙を禁じえなかったです。

....自分も年老いたおかんがいるからさあ。(”介護”のレベルじゃないけど。)

自分がおんなじ立場だったら....とよく思うんです。

実際、介護をする時、介護のスタッフ派遣費とか、あるいは(自分で見る場合は)今の職を辞めなければならない状態になるわけで、経済的にも大変だと思うんです。


これから、さらに高齢化が進み、介護する人が増えたり、いわゆる”老老介護”のケースも増えてくるので、こんな”殺人事件”も増えるのではないかと、不安です。

お互い、相手の幸福を思いながら、親を殺さねばならない悲劇....殺さずとも両方にとっての幸福になることって何だろう?

目先ばかりでなく、ずっと先のことを見据えた幸福があれば....

危なかったわ〜(^^A;)

2006年09月17日
あちゃ〜!!

なんでじゃー!!

....今朝、小矢部ICからETCゲートを通ろうとした時のおいらの断末魔の叫び。(爆)

無情に響く「通行できません」の機械音。(-_-;)

....なんでじゃー!!焦る俺。慌ててバック。

再び響く「バックしないで下さい。」の機械音。(-_-;;)

ようやくETCカードが装着されていないことに気づき、装着後、ゲートに向けて前進.......ゲート開く。

....ああ、いつも車を降りる時に、右ひざがボタンに触れてカードが外れたらしい。

....ああ、助かった。(^^A;)

注:ICに進入中に車をバックするのはだめです。m(_ _)m

数日前に某氏にコメントした自分がまさかやってしまうとは....(とほほ)

こんな話があるそうな。
「隣の嫁は、何というなまくら者じゃ。障子に、穴が開いとるワイ」といっていたある婆さんに、後ろから孫が声をかけた。


「お婆ちゃん、どこから見てるの?」


なんと、自分の家の障子の、もっとでかい穴から隣を覗いていたのでした。

”知るとのみ 思いながらに 何よりも 知られぬものは己なりけり”ですね。

そのおばあちゃんと同じ事をしてしまったわ....おいら。
反省だ。
これからは、乗る前にETCカードが装着されているか、確認せねば。_O ̄?

雑念〜「休日」を知る

2006年09月19日
昨日は世間的には休日だったとか。

うちは月曜日でした。

ということで、会社に行っていたんですが、周り中”休日モード”になっている。

よくある例が、

会社に着く時間が早かった。

ということから休日ということを知る。

しかし昨日は、違う点から”休日”を知ることとなった。

それは、

社内の業者の車が少ない

ことです。

こんな風に休日モードを知るんだけど、会社に入ると”そんなもん知らん!”モードであった。

それもそのはず、今日から”ISO継続審査ウイーク”で、みんな殺気立っている。(笑ヒ)

私はあまりタッチしていないので、”身をもって”というところまではないですが、毎年あるので、回を重ねるに従い、文面と現実との乖離が激しくなっている....ような気がせんでもない。(爆)

会社の方針として、ISOを通して会社の地力をつけようというけど......(以下略)

”MUGIYA" おもしろダイジェスト

2006年09月19日
土曜日の日、麦屋に行っていました。(はい、某店の前も通った訳で。(^^ゞ)

早速、おもしろ映像をどーん!といってみよう!
まず、これ。




駅前で”傘”を振り回し練習しているガキ。(笑)
”笠”でないところがミソ。^^;


次。




「じゃんとこいむぎや」での一こま。
演者の中に、鯛(?)をしょっているガキ。(笑)

この”鯛”、何に使ったかは定かではありません。(^^A;)




これ、実は映像記録係に引かれた赤ん坊^^;

なんだかこの子、「ぼ...ぼく、どこへ連れてかれるの....」という視線をしているような。^^;;

最後にこれ。




これも「じゃんとこいむぎや」の一こまですが、踊っているのは演者でなく、観客の女の子です。

かわいいでしょ〜。(*~_~*)

デジタルラジオ

2006年09月19日
Yahooニュースを見ていたら、こんな記事が出ていた。

><デジタルラジオ>本放送開始が大幅遅れの見通し

デジタルラジオって何かなあと調べてみました。
※参考:http://www.d-radio.jp/about.html

「デジタルラジオは、音楽など高品質音声に加えて、文字・写真などの静止画・簡易動画を含むデータ放送により多彩なサービスが提供できる新しい放送」

とのことでした。

なにやらカーラジオなどの車載受信機やポケットタイプなどの携帯受信機でもクリアーな受信が期待できるようです。

ただ、今までのAMやFM、たんぱなどアナログ放送とは別っこでできるもので、首都圏などで試験放送されているそうです。

本放送開始は2011年以降ということだから、外国電波の混信との戦いが当分続きそうですが。(汗)

麦屋〜本題

2006年09月19日

先週行った麦屋祭りの写真を普通にアップします。

まず行ったのは城端駅前。




私の横には金髪女性がカメラを片手に写していました。

麦屋って、結構メジャーですね。。。。知らなかった。(^^A;)

次に行ったのはここ。




ここは、駅前とは違って、舞台のないところでの踊りでした。

さらに行くと、”じゃんとこいむぎや”が行われていました。




そこで、度肝を抜かれました。

なんと、「こきりこ ヨサコイmix」

目からうろこでした。思わず録音してしまいました。

こきりこって無限にアレンジできるんだなあと実感しました。

別のブロックにくると、




大旗をなびかせる男衆!
まさに道路がわが舞台!!
男の汗と女の汗!
ここはホコ天!俺たちは”一世風靡カラー”!(←”一世風靡セピア”と引っ掛けています^^;;)

麦屋とコラボったものいろいろ。




キティーちゃんとのコラボ。(^^;これって・・・




演者専用給水所があるんですね。
あれだけ動くと、のど渇くわ....

かぼちゃ三昧

2006年09月19日
まず、うちにあったのを。




これは城端にて。


....かわいいでしょ。(^^;;)


城端散策

2006年09月19日
私はご存知のとおり、福光の人間のため、ほかの旧町村を行くことはあまりないので、麦屋祭りに行く中途で、面白いものを見つけました。




癒される絵ですね。(^-^)




この犬の絵、最高です。(笑)

ハンカチあんま

2006年09月19日
早実の斉藤選手がハンカチを使うことから「ハンカチ王子」の名が世に広まっていますが、それに対抗(笑)して、





....あっ!タオルだった。(爆)

桜〜060917

2006年09月19日




桜の木です。

桜といえば、春に花を咲いて、花びらが散ったら桜は終わりと思われますが、ところがどっこい、花びらが散った後も、葉っぱは暑い夏の日も色を濃く地平線に向かって伸ばしています。

そして今、少し黄色くなっていますが、まだまだ葉は地面に落とさず、ずっしりと構えています。

桜は春だけのためにあるのではないのです。

夏には「人々の影」になっているし。

花びらが散った後の方が長いのです。

ただ、ほとんどの人が見ていないだけなんです!

最盛期ばかりが人生じゃない。

最盛期を過ぎてなお、たち続ける姿。

桜は、黙して語らずとも、人生を語っている。

セミの最後(?)のせみぇ(←苦しいー!^^;)

2006年09月20日
....”セミの最後の攻め”ですね。(笑)

月曜日のこと。

こんなところにセミがいました。




....車の後ろの段になっているところに。(笑)

近づくと、自己主張するように”ミーン、ミーン”と大きな声で鳴いていました。

私が写真を撮ったとたん、用が済んだかのように、立ち去ってしまいました。(笑)

....何だったんだ、あのセミ。(爆)

題名の妙

2006年09月20日
さて、まずはこれを見ていただきましょう。




「いつも きれいに 使って頂いて ありがとうございます。」

とありますね。

この画像に題をつけるとしたら何でしょう?

例えば題名を「気配り」にしたら、

この画像をアップした方の気持ちとしては、

「トイレを使っていて、こんな癒されたことがないわ....」(^-^)

とプラスの情報を流していることが分かります。

一方、この題名を「ほめ殺し」になっていたとしたら、

同様に考えると、

「おまっちゃ、褒めとるように聞こえるけど、これは社交辞令の範囲内やぞ!ほんま、おまえらの使い方はひどいわ....」

と、逆にマイナスの情報を流しているように聞こえてきますね。


同じ画像なのに、発している情報が全く逆なこの2例。

同じ画像という”事実”を突きつけながら、アップした側の目的(つまり”真実”の部分)が逆になっているわけです。

”事実の積み重ねが必ず真実にたどり着く”

と思われている風潮ですが、

これらの例からもわかるとおり実際は、

”事実の積み重ねは、必ずしも真実にたどり着くとは限らない”

のです。

それもそのはず、”事実”と”真実”とでは意味が変わってくるのです。

>goo辞典より
【事実】(the truth)
現実に起こり、また存在する事柄。本当のこと。

【真実】(reality)
うそいつわりのないこと。ほんとうのこと。また、そのさま。

この違いを見て、思わずなるほどと思ってしまいました。

おかんが走る

2006年09月21日
なんか、なんとブログの開設数が減っているけど、なんでだろうー?(謎)

それはさておき、ことの起こりは昨日の昼のことでした。

仕事していて、なんか右肩がいたいなあと肩を回すけど、ぜんぜん痛みがとれない。

そんなこんなで、うちに帰り、風呂から出たとき、思わず”さぶっ!”を叫んでしまいました。そのときは、風呂がぬるかっただけだと思っていましたが、自分の部屋についても悪寒が止まらず、タオルケットにまるまってPCに向かっていました。

で、今朝起きたときには別に大丈夫だったんですが、今なんか微熱があるよう。

まさか、風邪か....といいながら、変わらず仕事をしているおいらであった。(汗)

ものさし

2006年09月21日
よく「善人」とか「悪人」とかと言われますが、いったい最初から「善人」とか「悪人」とかっているのだろうかと思ったことがあります。

その評価基準となる”ものさし”って何かなあと思ったら、憲法とか法律とか道徳倫理、自分の理念とかがものさしになっているので。

この中で一番そうそう変わらないものと言えば憲法でしょう。まあ、憲法がコロコロ変わってくれたら元も子もないですから。(^^A;)

しかしながら、この憲法....一番身近なのは現日本国憲法ですが、日本にいる人だけが対象なんですね。だから、日本国憲法をアメリカに持っていっても、通用しないし、逆にアメリカの憲法を日本に持ってきても、同様なことになります。

日本の憲法では〇のものが、アメリカでは×だったり、アメリカの憲法で〇のものの中にも、日本では×というのもあります。

つまり、”ものさし”が変わると善悪まで変わってしまうのです。

変わりにくいと言われる憲法でも、改正ということがあるので、憲法という鏡に写った”姿”も、”化ける”ということが生じるわけです。

本当にいつでもどこでも変わらない”ものさし”って、あるのかなあ....

※”化けることがある”といっても、法律は守らなきゃいけませんね。(^^)

国旗国歌法

2006年09月22日
昨日の東京地裁のこと、昨日の時点で何ともいえなかったので、肝心の「国旗国歌法」について調べてみた。

確か数年前に制定されたはずだけど、肝心の内容はしらなかったもので。


(国旗)
第一条

 国旗は、日章旗とする。

 日章旗の制式は、別記第一のとおりとする。


※”別記第一”は省略する。


(国歌)
第二条

 国歌は、君が代とする。

 君が代の歌詞及び楽曲は、別記第二のとおりとする。


ふむふむ。

つまり「国旗は日の丸です」「国歌は君が代です」という事実を言っている訳ですね。

ということで、次いってみよー。(次があるのか、俺)

第三次おかん大戦

2006年09月22日
ここのところ、おかんから「安全靴、自分で買って来い!」と言われ、先週の土曜日に買ってきたけど、どうも履くタイミングがあわずに、今までの安全靴を履いているわけです。

会社にいる時に履いているんだけどね。

毎日言われるので、さすがに”そろそろ現物を見せなきゃなあ...”と思っていて、今朝もそんな話になったので、























玄関にそっと、新しい安全靴を置いて出社したとさ。(爆)

















....そんな場合じゃないやろ、俺。σ(^^;;;)

”最初から履け”って....ごもっともでございます。m(_ _)m

オウムの遺したもの

2006年09月22日
27人ものの命が奪われ、多くの重症者を出した一連の事件の事実上の責任者オウムの松本智津夫被告の死刑が確定して1週間ですが、彼の弟子の裁判結果からも”当然”と思うし、弁護側の”ちょんぼ”が死刑確定を早めてしまったのかなと感じます。

この一連のオウムの事件を見ていて疑問に思ったことは、

どうして多くの若者がオウムになびいたのか?

でした。

オウムに入信した人は”ごく普通の人(9/16「天地人」)”だったと聞きます。中には最高学府に籍を置いていた若者や弁護士研究者もいて、そのままの道にいれば、それなりの地位を得られることが確実の人ばかりであった。

その”普通の人”がオウムに入信し、あの数々の犯罪に手を染めていったのである。

すべての鍵を握る松本被告、彼はなぜあんな凶行に及んだのか?

それに対しては遂に松本被告の口から聞くことができなくなった。

しかし、今回のオウム事件でたどり着いた真実がある。

それは、

人は何かを信じなければ生きてゆけない。

勉強では”上”の人が、オウムになびき、犯罪を犯した。

高度な勉学を励めば励むほど、自分の限界を知らされ、”何か信じられるものを...”と、わらをもつかむ思いでオウムというわらをつかんだ、が....。

しかし、間違ったものを信じたり、裏切るものを信じると、幸せになれない。


”何を信じるか”

これが大切ですね。

あなた方、男に何を望んでいるの?

2006年09月22日
昨日のFMとやまでやっている「For You 未来倶楽部」の留守録を今朝の出勤途中に聞いていた。

で、”ヒロシ、劇団ひとりなどの自虐的な笑いがはやってきて....”というくだりでパーソナリティーの小川もこさんとFMとやまの田島悠紀子さんの「最近男が弱くなっているねえ。強くなってよ」の発言に、思わずカチンときました。(-_-;)

....あのさあ、昔は”男女同権”と女性に権利を主張していた女性が、今は男が弱くなった(?)もんだから、”もっと強く!”って.....

あのね!

あなた方は、男に何を望んでいるの?(-_-;;)

おまけ〜小便も科学した^^;

2006年09月22日
う○ちのついでに小便の成分も調べてみた。

正常な尿の成分は、

90〜95%が飲用によって摂取された水、または炭水化物(でんぷん)が代謝されて出来た水

です。

残りは、体内で代謝された有機物や、無機物、ビタミン、ホルモン、酵素、摂取された有毒物や薬品などが含まれています。

この尿を何と江戸時代に爆薬を作った人たちがいたのです!

しかも、五箇山の人たちが!!(驚)

(トリビア100点)

詳細は省きますが、そんな科学的な知識を五箇山の人たちが知っていたとは....

う○こを科学する(笑)

2006年09月22日
なんとなく、う○こについて調べてみたくなったもので。(^^;;)

○んこの成分は、

一番多い成分は、水(65〜75%)

そういえば、地球上の海も面積も約70%だから、うまくできているんだなあ。(へえ〜)

ついで、

口から肛門までの消化器系の細胞(粘膜上皮細胞)の死骸。それと腸内細菌の死骸。


食物の未消化物のカスはほんの数パーセントしかなかったです。



....まあ、こんなうん○の成分うんぬんよりも、うちとこの畑に今も肥やしとして使っている。

そのう○ちで、植物が育つ....まさに”縁の下の力持ち”じゃないか!

すごいぞ!う○ち!(笑)

リサイクルの鑑。

うんこ...(あっ!言っちゃった(爆))が世界を救う!?

クラッシュ三兄弟!?(汗)

2006年09月23日
映画『UDON』の最初で小西真奈美さん扮する恭子ちゃんが日産マーチを二度ダイビングさせていましたが(知る人は知る、知らぬ人は知らぬ(笑))、

それ×3を、映画を見た帰りに、見てしまった。(--;)

警察の人たちが来ていたけど、乗っていた人....大丈夫か?

なんとブログオフ会が開催されている時....

2006年09月24日
悲しいとき〜。

なんとブログオフ会が行われている時、回線がねずみに切断されていること。(T_T)


最近、ねずみが、うちでがさがさしていたので、うちのおかんが、テレビの部屋を締め切りにしたら、それが悪い方にいってしまって、今朝も繋がらなかったので見てみると....(大汗)

夕方、100満ボルトで新しいコードを買ったのであった。

敬老会

2006年09月24日
昨日午後から、敬老会に行ってました、おかんが。

で、もらってきたのが、これ。




これは表から見たところ。
見た目は豪華そうだけど、後ろにダンボールをつけたものです。

これは、幼稚園児のみんなが作ってくれたもの、ということですが、どう見たって、幼稚園の先生方でなければできるのかなあ〜という代物。^^;

しっかし、お年寄りが年々多くなっているということなので、幼稚園児一人に対して何個作っていたのだろうか?^^A;




これは、裏から見たもの。
”芝寿し”は、ご愛嬌。(爆)


映画『UDON』

2006年09月24日
映画『UDON』を見てきました。

昨日の午前中、鯉を求めて東奔西走していて、うまくいったのでイオンで見てきました。

場所は香川県。
海外での夢破れたユースケサンタマリア扮する松本コースケが、作家志望の小西真奈美さん扮する恭子ちゃんとお約束の展開で出会い(出会い頭?(笑))、たどり着いたのが、”うどん屋”。そこからドラマが始まったのである。

前半は、ブームの誕生ブーム真っ最中の当事者の苦悩があり、ブームの終焉といわば”ブームの一生”が描かれていました。

これはこれで面白かったですが、私がむしろ感動したのは後半の方でした。

タウン誌が廃刊となり、それぞれが別の方向に行っていたとき、ユースケは父との関係にケリをつける決心をする。

このお父さんがいいんです!!

ブームの真っ只中の時でも、365日手作りでおんなじうどんを作っている。もの欲しそうな小学生にはぶっきらぼうにうどんを食わす。

そんなお父さんが突然倒れて、亡くなってしまう。

今まで父親の腕一つで成り立っていた松本製麺所が、父が亡くなり、お店を休まざるを得なくなる。

その間、”また食べたい”という小学生のぼんちの言葉がきっかけとなり、”松本うどん”への熱いメッセージが書き込まれてくる.....それを見る姉ちゃん(鈴木京香さん扮する)とユースケ.....

そんな中、”これから”について親族みんなで喧喧諤諤されていたんですが、そのときの”店を畳もう”と言った姉ちゃんの気持ちも、”後継ぎしたい”と言ったユースケの気持ちもわかるんです.....

おやじさんのうどんは、不器用だけど一つの”歴史”を作っていて、生半可の気持ちじゃ、継げないし、その”365日×ン十年の歴史”に挑むということの無謀さとのそれぞれの葛藤がリアルに感動してしまった。

実は、おやじさんの日常が伏線となっていて、学生達がメッセージを書いている姿に、おやじさんの歩んだ人生の重みがクローズアップされ、完全に泣きモードになってしまった。

おやじさんの日常のように、ほんと目立たないところでずっと続けているということは、必殺ブローを求めないボクサーが基礎トレをしているように、苦しいものなんです。

私を含めサラリーマンの姿も、このおやじさんとオーバーラップしてくる。

”父の味を再現する”

これほどの”絶望的な挑戦”はなかっただろう。

それを”情報力”で克服しようとしているところが今っぽい。

最後におやじさんの「笑わせるには、うまいもん食わせりゃ一発だ」のセリフ、最高です。

昨日の北日本新聞を見たら!(驚)

2006年09月25日
先週、高岡で本を3冊(衝動買いの1冊も含む(笑))買ってきた。

・「子育てハッピーアドバイス3」明橋大二著
・「憲法九条を世界遺産に」太田光・中沢新一著
・「越中富山ふるさとチャレンジ 公式問題集」北日本新聞社


で、昨日の北日本新聞に書籍ランキングが出ていましたが、何と!

県内一位が「子育てハッピーアドバイス3」で、
全国一位が「憲法九条を世界遺産に」だった。(驚)


.....うおー!こんなこともあるもんだなあ....

で、「越中富山ふるさとチャレンジ 公式問題集」が南砺市一位だったらよかったのに。(爆)

いまどきの休業のお知らせ

2006年09月25日
先週土曜日に見つけた張り紙。




顔文字がついている。(笑)

時代だねえ〜。

丹波哲郎氏、死去。

2006年09月25日
帰りのラジオで、丹波哲郎氏の死去を知る。
24日午後11時27分に、亡くなったそうです。

最近とうど見かけないなあと思ったら....

ご冥福をお祈りいたします。m(_ _)m

丹波氏といえば、「Gメン’75」も有名ですが、かなり後半では「霊界の宣伝マン」と銘打って、霊界ネタの本を出したり、数々の講演をしていましたね。

彼が、霊界に興味を抱いたきっかけについて、次のように語っていました。

きっかけは、ある友人の死だ。もう50年近く前になるかな。その友人は、いつも「死なんて少しも怖くない」といっていたくせに、いざ自分がガンになって、死期が近いことがわかると、それこそ泣いて泣いて醜態をさらしたんだよ。
 とにかく死にたくないというんだな、これが。人間、死に直面すると、こんなに惨めになるものかと思ったよ。
 このとき私も、つくづく考えた。死は誰にも訪れる。ならば、あんなに惨めな姿をさらすことなく、静かに、カッコよく死ねないか、とね。死を怖がるのは死の世界がわからないからだ。
 そして、もし死後の世界というものが存在するなら、それを知りたい。それがわかれば、死の恐怖もなくなると考えたわけだよ。
(『丹波哲郎の霊界サロン』より)


以前、私のばあちゃんが死んだとき、あまりの突然にしばらく呆然としていた記憶がある。

人の死ですらこうだ。

自分の死だったら、なおさらだ。

いつでも死は突然だ。

来てからじゃ、もう手遅れだ。

手遅れになる前に解決しなければならないのは、実にこのことではないか。

『越中富山ふるさとチャレンジ 公式問題集』

2006年09月25日
『越中富山ふるさとチャレンジ 公式問題集』も買ってきた。

この問題集の中に、

・南砺関係の問題数は、18個

・南砺のゆかりの人が問題になっている数が、2個

・答えが南砺関係の問題数が、5個

....しっかし、巴塚の場所の問題で、答えの説明には”小矢部市石坂””南砺市天神”の二箇所書いてあるのに、なんで答えが「小矢部市」だけやねん。(-_-;)

『子育てハッピーアドバイス3』

2006年09月25日
感想。
独身なので、細かいことは省きますが、

世間で”常識”と思われていることが、子供を、親を、学校の先生を追い詰めている

なあと思いました。

自分が子供を持ったときに、実際にできるかなあ....

ようやく、鯉放流。m(_ _)m

2006年09月25日
先週の土曜日に、今年の懸案だった地元の溜め池への鯉の放流を敢行。

まず、近所から軽トラを借り、以前下見した福岡の成田養鯉所へ向かう。

ビニールハウス内の鯉池を確認。

少し小さいのから、どでかいのまである。

稚魚があるか、職員に聞いたら、ないとのこと。(ガーン!)

....動きが遅かったし、梅雨時の大雨とかもあったからなあ....すべて、青年団長の不徳の致す所。m(_ _)m

あきはんなあ....

仕方がないので、一番小さいのを購入。

しかしながら、1匹あたり\1,000....ということは、予算上50匹が限界かあ....

ということで、50匹(プラス2匹←サービスm(_ _)m)購入。

念のために、OBの人に電話して確かめたら、やはり52匹では足りないとのこと。

という訳で、鯉の稚魚頼む。>来年の青年団長どの。m(_ _)m

※余談ですが、成田養鯉所にこんなものが販売していた。




”鯉胆(りたん)”

飲んでみたら、まむしドリンクのようだった。


その足で、溜め池に向かう。

幸い、鯉は二重のビニールの中に入っていたので、溜め池の下の方に下ろすのは案外容易かった。

溜め池の水温に慣らすために、40分くらい袋の状態で溜め池の中に入れる。




そして放流!




大きくなって帰ってくるんだぞー。

『憲法九条を世界遺産に』〜The another side=言葉

2006年09月26日
『憲法九条を世界遺産に』は太田光と中沢新一との会話形式になっているが、会話の内容は憲法のほかに、言葉についてもなされていた。

その中で太田氏の

”笑いが人を殺すこともある”

という言葉にはっとしました。

本の中で、古典落語の表現方法を取り上げて、権力者側の危うさを茶化しながらも、最後には許してしまう落語の懐の深さを示していました。

昔ならこんな度量があったんですが、今のような情報がとにかく速くて、熟考する”間”を与えない環境下では、何でもあり得てしまう恐怖があります。

まさに、”笑い”ですら、凶器になってしまう時代なんです。

なぜなら、”笑い”自身もまた、目的でなく”生きる手段”だからです。

”生きる手段”ということは、これには”生きる目的”が先にあるはずだ。

さて、この”生きる目的”とは.....

『憲法九条を世界遺産に』〜The side=憲法

2006年09月26日
『憲法九条を世界遺産に』太田光・中沢新一著

最近、「太田総理〜」でも、色々と国会議員の皆さんと議論しているのをたまに見ていて、立ち読みしてて、欲しくなったので購入した代物です。(^^ゞ

まず、憲法九条を世界遺産にしようという発想自体、おもしろいと思った。

本中では、日本国憲法は人間が作りえる憲法を超えてしまった突然変異の憲法で、”修道院”にたとえられて、ありえないようなことを実行しようとする人たちがいる、この”修道院”のようなものを作っておけば、人間の欲望の抑止力になるだろう...大雑把に言ったらこうなるかな。

憲法九条を世界遺産にしておけば、世界の”抑止力”になるのでは...という考えだという。

他国にとっては、”抑止力”で済むんだけど、実際”修道院”の中にいる俺らは、理想と現実の乖離に苦しむんじゃないの?事実、改憲の動きはいつの世でもあるし。

だからこそ、この本ではただ憲法を守ろうとか、憲法を変えようという言い方ではなく、どちらにしても、

”覚悟”

が必要だと言っています。

「爆弾を落とされようが、どんなことがあろうが、現憲法を守り抜く覚悟」

「どんなことがあっても、変えた憲法に最後まで責任を持つ覚悟」

どちらにしても覚悟が必要です。

いくらアメリカの最高水準の武器で守られていても、”覚悟”がなければ勝てない。

護憲にしても、改憲にしても、”覚悟”が重要だと思います。

南砺紀行〜蔵、そうざらえ

2006年09月27日

一週間ほど前の花々(+α)です。

まずこれ。




コスモスですね。

で、もういっちょコスモス。




そしてこれ。




かぼちゃの花です。






名前は例のごとく、わかりません。(笑)




ガードレールではざかけです。




トリを勤めるのが”稲をついばむからす”ということで、お後がよろしいようで。(^^;)

昨日、ネカフェで....

2006年09月28日
昨日の朝、前日にネカフェでFDを差し込んだままだったことを思い出して、晩に取りに行ったところ、

PCに差し込まれたままだった。(爆)

おいおい....24時間、だれも、使っとらんだんかい!俺の使っていたPC。(--;)

というか、”落し物”にもなかったということで、ネカフェの店員、忘れ物の見回りしてないんかい!(--;;)

....一番のかっとったのが、σ(^^;)ながいけど。(自爆)

幸いというか、そのFDの中には会社のデータなど、Realな意味での情報漏洩がなかったんですが、こんなことをしててインターネット上に情報が流れたってケースもあるかも。

気をつけねば。

ネーミング

2006年09月28日
先日できた安倍内閣を与野党の人々がどう名づけているか?もう、”恒例”ですね。(^^A;)

まず、自民党から、
野上議員「新しい国づくりにまい進できる内閣」

.....ありきたりなネーミングですね。

次は民主党。
村井議員「勝ち組だけを幸せにした小泉路線を引き継ぐ内閣」

社民党からは、
福島党首 「大臣になれなかった人のための再チャレンジ内閣」

「憲法改正、消費税増税を押し付ける内閣」

これは、共産党の反保氏のコメントです。

色々と出ていますが、いまいち語呂が悪い。

やはり語呂の良さで、共産党市田書記局長の
「類はタカを呼ぶ内閣」

に10点。(笑)

うーん、最近の報道で野党関係で出ていたのは「小沢さん入院」くらい。なんか、”野党、どこにおるがけ”状態ながいけど、メディアが報じていないだけという場合もあるわけで。




....頑張れ、野党!

Autume Night Rhapsody

2006年09月29日
事務所を後にして車に乗り込む。

「たまには車の中でまどろむのもいいかな....」

エンジンをかけ、パワーウィンドウを全開にする。

「だいぶ、肌を通り過ぎる風も涼しくなってきたなあ....」


秋を感じる一瞬。

エンジンを止め、外の音色に耳を傾ける。

鈴虫の声だ。

どれだけいるのだろう?まるで”合唱”。

今まさに生を謳歌している。

しかし、儚げな声。

自分の未来を知っているかのように。

その声が郷愁を誘う。

癒される.....ありがとう。

その場で心地よいひと時。



小一時間。


そろそろ動き出そう。

エンジンをかけたとき、初めて気づいた....










あ〜!油ねえ〜!!

ガソリンの針がかなり下向きになっていた。(^^A;)


やばい!!!!


郷愁から一気に現実に引き戻される。(^^;;)

時間は?....まだ大丈夫だ!!

さー、急げ!!ガソリンスタンドへ!!




.....

「ありがとうございました〜」

店員の声。

あー!助かった〜!!(^^;)/


※ガソリンが半分以下になったら、給油しませう。m(_ _)m

注:ドタバタな部分だけ、実話です。(爆)

ラジオよもやま話〜ラジオの種類

2006年09月29日
ラジオの種類といいましても、変調方式により、

1、アナログ変調

と、


2、デジタル変調

とがあります。

まず、”変調って、何け?”という声が聞こえそうなので、ラジオの仕組みについて(Wikipediaの力を借りて(笑))書きたいと思います。

まず、ラジオの会話や音楽などの音声信号を電波の形で乗せて送るためには、高周波の電波を低周波の音響信号で変調 (modulation) する必要があります。

周波数を変える、ということです。


1、アナログ変調

の方は

振幅変調 (AM...Amplitude Modulation) :主として中波および短波の放送で用いられる。

と、

周波数変調 (FM...Frequency Modulation):主として超短波以上の周波数で用いられる。

の二つです。

普段私たちが聞いているラジオですね。

一方、

2、デジタル変調

の方は、

衛星デジタル音声放送BSデジタル音声放送CSデジタル音声放送地上デジタル音声放送(デジタルラジオ)がそれです。

ラジオよもやま話〜ラジオ誕生

2006年09月29日
なんとなくはじめてみた。(^^ゞ

ラジオの始まりはイタリアの発明家マルコーニによって発明されましたが、大衆に広まったのは三人のアメリカ人(リー・ド・フォレストとエドウィン・ハワード・アームストロングとデビッド・サーノフ)。

※「ラジオ・もうひとつのアメリカ史」より

で、日本では、関東大震災を契機にラジオ放送の必要性があらためて認識され、その二年後の1925年3月22日午前9時30分社団法人東京放送局(JOAK:現在のNHK東京放送局:略称AK)が東京・芝浦の東京高等工芸学校(千葉大学工学部の前身)内に設けた仮送信所から発した京田武男アナウンサーによる第一声で開始した。

民間放送は、1951年(昭和26年)9月1日 中部日本放送(CBC)、毎日放送(MBS)が放送を開始したのが最初です。どちらもAMでラテ兼局(※)ですね。

※AMラジオとテレビとを兼ねて持っている放送局

で、FMはというと、1970年頃からFM東京(現TOKYO FM)らが放送を開始されました。

今ではほとんどの都道府県では民間FM局があるばかりか、地域密着型ラジオのコミュニティーFM局も各地で誕生するようになりました。

作者 : よっち

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